| 【考察その1:ゴミ屋敷に生息するということ】
常に他配信者の偵察そして監視に余念が無い近藤。
そんな中、グリーンG、ラブちゃんの部屋を見て少しでも、
「そろそろゴミ屋敷を掃除しよう」とでも思えばいいのだが、
100%そんな考えも及ばないのが、もみじこと近藤理恵なのである。
ゴミ屋敷に住む人は基本的に人を家に入れる事が無いための結果でもある。
小太郎がGGやラブの部屋を訪問し、気変わりしても当然である。それが普通である。
小太郎は45才の年上女から何ら学ぶ事が一切無く、ただ金を無駄に消費するだけであった。
【考察その2:傲慢と強欲】
動画やライブ配信で目にする会計時など、
近藤理恵は一度も財布を出して払おうとするフリさえ見せた事が無い。
実際に払う事が無いとは分かっていても、連日の奢りで一度も払うフリさえ見せない、
45才という小太郎より年上でありながら「オマエが払え」と言わんばかりの態度。
マナーもなければ年上の女性らしさのカケラさえ見えない近藤理恵。
「私は女だから奢ってもらうのが当然!」とでも思っているのだろうか?
勘違いもはなはだしい。一般的に奢られる女性と言うのは基本的マナーを身に付けており、
自身を磨いている人が対象であり、45にもなって基本が身に付いていない近藤は本来例外なのだ。
実際に払う事が無いとは分かっていても連日の奢りで一度も払う素振りを見せない。
小太郎は45才の年上女から何ら学ぶ事が一切無く、ただ金を無駄に消費するだけであった。
【考察その4:陰湿な裏工作という得意技を披露】
もはや解説の必要は無いであろう近藤理恵の得意技の一つであり、
45才であれば本来ならパートナーの交友関係を広げてあげようと尽力するものだが、
年齢的にもそういった立ち位置にありながらパートナーの交友関係を遮断する、
会わせない、連絡させないといった裏工作に長けCIAの裏工作をマネており、
人を遠ざけている要因でもある。45才の年長でありながら年下のグリーンGやラブ、
他配信者に対し平気でやってのける。陰湿極まりない近藤理恵はもはや鬼畜の領域へ。
【理恵の恋は自ら放ったブーメランで粉々となる】
部屋の汚さが暴露され、人として他人と接触する上で持つべき最低限のマナー、
45才の近藤理恵は全てにおいてグリーンガールやラブちゃんを下回っており、
小太郎に見捨てられてしかるべき結果であろうとFC2民一同納得の結果であろう。
獣のように目がギラついている理恵を見てピン子にラブホで拒否られ、小太郎はおしゃぶりだけを許した。
女としての魅力が無いのにも関わらず何を勘違いしているのか「悔しかったら投げてみろ!(お金)」が名言過ぎる。
二度と春はやって来ないであろう近藤、行政に頼る事無く終活に向けて準備を進めて欲しい。
※動画の流れ:連日連夜理恵の罵倒が小太郎を追い詰める →
小太郎がある配信者に結婚を伝える →
お相手の〇〇ちゃん登場 |